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人間力経営(竹菱康博 著) 書影

#人間力経営#AI時代#経営哲学#人脈術#球体組織

人間力経営

AIと共存するための「知恵」とは?

著者:竹菱康博

一般社団法人副業創業支援協会 代表理事/株式会社クワトロ 会長

19歳で起業し、年商65億円企業を築くも倒産。そこから這い上がった72歳の現役経営者が語る、AIには真似できない「人間力」という知恵。
著者プロフィール

竹菱康博 一般社団法人副業創業支援協会 代表理事/株式会社クワトロ 会長

1953年、大阪府生まれ。大阪電気通信大学を中退し、19歳で起業。以来50年以上にわたり一度も雇用されることなく、自力で事業経営に邁進。貿易会社、皮革製品販売、広告制作会社など多彩な事業を手がける中、年商65億円企業を築き上げるも倒産を経験し、そこから再起。

2000年代に入り「ITの総合商社」としてコンテンツ事業やインフラ事業を多角的に展開し、現在は国内4社・海外2社を経営。経営コンサルタントとしても、経営戦略・営業手法・人材育成・財務など多方面で企業支援を行う。

約40年前には桂小文枝氏(当時の桂きん枝氏)と共にラジオ大阪で約15年間番組に出演し、2025年にもラジオ関西にゲスト出演するなど、声で伝える力にも定評がある。著書に『創業&経営の大学』。

理念

「人の中が見える経営者であれ」

この本を出版しようと思った理由

自分の経験・知恵を人の役に立てたい

50年以上の経営経験、倒産からの再起という実体験を通じて掴んだ「知識ではなく知恵」の重要性を、AI時代を生きる次世代の経営者に伝えたいという想いから出版を決意。

認知・権威性・ブランド力を高めたい

「人間力経営」という独自の哲学を広く発信し、経営者塾や講演活動における名刺代わりとするため。

「非常識」の価値を伝えたい

効率重視のAI時代だからこそ、非効率に見える人とのつながりや直感、知恵の重要性を伝えたかった。

次世代の経営者を育てたい

「育てる」から「育つ環境づくり」へという組織論を伝え、若い経営者たちに新しい挑戦を後押ししたいという想い。

こんな方に読んでほしい

  • AI時代に人間らしさをどう活かすか悩んでいる経営者
  • 人材育成に苦労している経営者
  • 固定観念に縛られていると感じているビジネスパーソン

本の内容

AIが急速に社会に浸透する今、経営者に求められるのは「技術への理解」ではなく「人間理解」である。19歳で起業し、年商65億円企業を築き上げるも倒産、そこから再起して72歳の今も現役で走り続ける著者が、50年以上の経営経験から導き出した「AI時代を生き抜く人間力経営」の真髄を語る一冊。判断力・信頼力・共感力を磨き、テクノロジーに流されない「知恵のある経営」をどう実現するか、実体験に基づく経営哲学が詰まっています。

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DIYマーケティングラボが担当したこと

  1. STEP 1 企画書
    作成
  2. STEP 2 構成案作成
    &インタビュー
  3. STEP 3 原稿
    執筆
  4. STEP 4 表紙
    デザイン
  5. STEP 5 電子書籍+POD
    同時出版
  6. STEP 6 プロモーション
    動画連携

竹菱様の場合、50年以上の経営経験と「非常識」の哲学をインタビューを通じて丁寧に棚卸し。「AI時代の人間力経営」という一貫したテーマで構成設計を行い、原稿執筆から表紙デザインまでを一貫してサポートしました。既存のYouTube動画やラジオ音源も活用しながら、電子書籍(Kindle)とペーパーバック(POD)の同時出版を実現しています。

▼ 街中で配信されたビジョン動画

出版後の変化・成果

4.7

Amazonカスタマーレビュー平均評価(65件中)

2フォーマット

Kindle版・ペーパーバック同時発売

72歳

現役経営者による50年以上の実体験に基づく経営哲学

国内4社・海外2社

現在も経営を続ける現役経営者としての実績

あなたの経験・想いも、1冊の本になります。

出版でブランディングを実現したい方は、
まずは無料相談からどうぞ。

ヒアリング・棚卸しから始めますので、
「何を書けばいいかわからない」という方もお気軽にご連絡ください。

※完全無料・押し売り一切なし