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覚悟と直感で育てる 子育ては最高のマネジメント経験だった(小濵 織江 著) 書影

#子育て#人材育成#マネジメント#出版ブランディング#お母ちゃん戦法 #東大現役合格 #世界一

覚悟と直感で育てる 子育ては最高のマネジメント経験だった

AIには代替できない、人の可能性を育む関わり方。子育てにも人材育成にも通じる「人を見る力」

著者:小濵 織江

株式会社ファイブセンス 代表取締役 / 人材育成コンサルタント/mamaco Hugkumi RooM 代表 / 子育て支援・女性のキャリア支援

人が育つ本質は、ノウハウではなく在り方。
目の前の子を、覚悟を持って、ちゃんと見る。
その積み重ねが直感を育み、子育ては人生最高のマネジメント経験になる。
著者プロフィール

小濵 織江 株式会社ファイブセンス 代表取締役 / 人材育成コンサルタント/mamaco Hugkumi RooM 代表 / 子育て支援・女性のキャリア支援

東大現役合格とダンス世界一という、それぞれ異なる道を歩んだ二人の子どもの成長を支えてきた経験をもつ。その子育ての実践と、人材育成に携わってきた経験をもとに、「人が育つ本質」を子育てとビジネスの両面から発信している。

リクルートに入社後、人材紹介事業にて営業事務・営業を経験。その後、大手人材紹介事業の立ち上げに参画し、西日本事業部責任者として組織マネジメントを担う。出産を機に独立し、英会話教室を開講。NPO法人の立ち上げ、公立小学校非常勤講師などの経験を通じ、これまで約1,000名の子どもたちとその保護者に向き合ってきた。

著者 小濵 織江

理念

一人ひとりの可能性を信じ、育み、人と人、人と組織、そして未来をつないでいく。

この本を出版しようと思った理由

人材紹介や企業の人材育成、英会話教室運営で得た経験や学びを、自分の中だけで終わらせず、一冊の本として形に残し自分自身の専門性や想いを届けたかった。

出版を通して、名刺だけでは伝えきれない考え方や価値観を届け、自分らしい発信や信頼につながるきっかけをつくりたかった。

AI時代だからこそ、「人が育つ本質」を伝えたかった。
知識や正解だけでは人は育たない、人と人が向き合い、信じて関わることの価値を本という形で伝えたかった。

子育てもキャリアも頑張る人へ、エールを届けたかった。
「子育てはキャリアのブランクではなく、最高のマネジメント経験である」というメッセージを広く伝えたかった。

こんな方に読んでほしい

  • キャリアも子育ても諦めたくない女性(特に子育て中の管理職候補)
  • スタートアップ・中小企業の経営者・管理職(人材育成に課題を抱える方)
  • 「どう育てればいいかわからない」と悩む、すべての方へ

本の内容

自分の気持ちを言葉にできること。 自分で考え、選択できること。 失敗しても、また立ち上がれること。 そして、「自分は大丈夫」と信じられること。 それは子どもが生きていくために必要な力であり、組織の中で人が成長し、力を発揮するためにも欠かせない力です。 子育ては、キャリアのブランクではありません。 人を信じ、寄り添い、育くむ力を、日々の実践の中で磨いてきた時間です。子育てとビジネスは同じ構造をしている──AIには代替できない「人を見る力」と「信じる覚悟」を、子育てにも人材育成にも活かすための一冊です。

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DIYマーケティングラボが担当したこと

  1. STEP 1 ヒアリング
    &棚卸し
  2. STEP 2 構成
    設計
  3. STEP 3 原稿
    制作
  4. STEP 4 表紙
    デザイン
  5. STEP 5 電子書籍
    +POD出版
  6. STEP 6 本販促プロモーション
    ①ビジョン動画街中配信
    ②Amazon広告配信

小濵様の場合、リクルート・テンプスタッフでの人材紹介・組織マネジメント経験と、15年間口コミのみで運営してきた英会話教室の実践知を徹底的に棚卸し。「AI時代にこそ求められる人の育て方・活かし方」をテーマに構成設計を行い、電子書籍(Kindle)とPOD(紙書籍)の同時出版を実現しました。

▼ 街中で配信されたビジョン動画

出版後の変化・成果

4部門でベストセラー獲得

入会者の9割以上が紹介

15年間、口コミのみで継続運営

講演、座談会、イベントの依頼増加

出版後レビュー50件、SNS等での書籍紹介多数

対談インタビュー

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著者 小濵 織江

小濵 織江

出版しようと思ったきっかけは何でしたか?

人材育成や子育て支援に携わる中で、「その考え方をもっと詳しく知りたい」「本にしてほしい」と言っていただく機会が少しずつ増えてきました。
最初は自分が本を書くなんて考えてもいませんでしたが、これまで積み重ねてきた経験が誰かの役に立つのであれば、一度挑戦してみたいと思ったことが出版のきっかけです。本という形にすることで、自分の想いや考えを、より多くの方へ届けられるのではないかと感じました。

出版して、一番変わったと感じることは何ですか?

一番変わったのは、自分の考えや経験を、より多くの方に届けられるようになったことです。
本があることで、初めてお会いする方にも私の考え方や大切にしている想いを深く理解していただけるようになり、新しいご縁や講演、企業でのご相談につながる機会も増えました。
本は、自分自身を大きく見せるものではなく、自分の想いを等身大で伝え、信頼をつないでくれる存在なのだと感じています。

出版を迷っている方へ、ひとことメッセージをお願いします。

私も最初は、「自分が本を書いていいのだろうか」と迷っていました。
でも、特別な実績がある人だけが本を書くのではなく、自分にしか語れない経験や想いが、誰かの力になることもあります。
もし伝えたいことがあるなら、完璧になってからではなく、一歩踏み出してみることをおすすめします。その一冊が、思っている以上に新しいご縁や可能性を広げ、自分自身の歩んできた道に自信を持つきっかけにもなるかもしれません。

あなたの経験・想いも、1冊の本になります。

出版でブランディングを実現したい方は、
まずは無料相談からどうぞ。

ヒアリング・棚卸しから始めますので、
「何を書けばいいかわからない」という方もお気軽にご連絡ください。

※完全無料・押し売り一切なし